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道議会新庁舎の受動喫煙対策

2019年6月29日(土)掲載


新庁舎の関する検討の中で話題となっている受動喫煙防止対策については、建物内での喫煙所設置という考えに対して「他の同類施設に比べて身内に甘い」、あるいは「特権は許さない」という批判や意見をいただいています。




私は改めて皆んなで議論するべきだと自民党議員会に提案を2度もしましたが、「真摯に議論をして決める」という流れには今のところなっていません。今後の展開にご注目ください。





 

コメント

佐藤

札幌市豊平区在住の者です。
喫煙所設置に関する道議会自民党会派の考え方と藤沢澄雄先生の見解を道新とテレビ報道で拝見いたしました。
自民党会派の考え方は本当に理解しがたいものです。藤沢先生、応援しています。がんばってください!

2019年07月2日(火) 6:35 PM

ヒロ

藤沢さん、ぜひ声を上げ続けてください。応援しています。
このままでは、道民の思いとかけ離れた議員特権と受け止められても仕方がありません。民主会派でさえも再検討すると思いとどまりました。自民党会派の奢りは今後の選挙等の活動にも必ず影を落とすのではないでしょうか。
私は自民党を支持しています。私の住まいの自民党会派の議員を支持しています。
受動喫煙も先頭に立って実行していただきたいものです。

2019年07月2日(火) 6:41 PM

藤沢澄雄

コメントありがとうございます
自民党内にも私と同意見の議員が沢山いるのです。佐藤さんのお住いの豊平区選出議員もその一人です。そんな中で、このような結果になったことを申し訳なく思いますが、まだ諦めていません。そのためにもこのようなコメントはとても勇気付けられます。ありがとうございました

2019年07月3日(水) 6:52 AM

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