身近な政治、主体的な政治をめざして

政治は特別な人が特別なことをするのではなく、普段の生活をより良くする為に、住民ひとりひとりが考え自ら行うもの。私は、そんな人々の代弁者として政治に向きあいたいと考えています。

このサイトは、地域の声を聞き政策へと反映する「政務調査活動」のための情報交換サイトです。

 

ブログトピックス

無投票は現職の責任?


立候補しやすい環境には何が必要か?という提案があって然るべき。マスコミも叩くだけ叩くのでは「ノブレスオブリージュ」の精神は育たない。
でも、私は負けないよ!
(著作権の問題で普段はモザイクかけますがあえてそのままです)





多様性とは?


多様な意見の反映のために、先ずは男女比を均等にしてから臨むべきなのか、それとも機会の平等があれば良いのか、どちらも正しいような……難しい。もう一つの観点として、そもそも男女を区別する考え方自体が多様性社会では時代遅れとは言えないだろうか?





過去の発言に責任は無いのか?


細野氏などが対象ですが、北海道でも「過去にあれだけ政権批判していたのに…」という事例がありますが、明確な説明は聞いたことがありません。私はブレない政治を貫きます。





公共交通を考えるフォーラム


JR路線が災害で4年間不通となっている日高では、2年前から民間有志の団体が議論を続け、現実的にはバス転換を考えるべきだという提案も行なっているが、なぜそれが住民の声として行政や議会に反映されてこなかったのだろう?(少し潮目が変わりつつあるが…)「存続ありきではない運動」は、道内では珍しい動きだと思うのに、マスコミの取り上げ方も一過性に止まり、それが ‘多くの住民の本音’ と伝えられた事はない。知事候補の石川氏は、12日の遊説でJR日高線の復旧を訴えたという。





知事選始まる


記事は
「北海道はアピール下手」、「今こそ“無難”や“前例踏襲”から脱却するべき」、「新しい知事には波風が立つことを恐れずにこれがやりたいと主張してほしい」




全く同感ですが、今日の遊説では、前向きな「攻めの道政」や「稼ぐ道政」の姿勢を自信を持ってアピールしていました。とても好感が持てましたよ!





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